痴漢体験、
痴漢プレイの快楽
2008年02月03日
露出系出会い→ゲリラ☆ラバーズで痴漢プレイを楽しみたい女性の方募集してます。電車や人通りの多いところで触られたいひと、痴漢体験してみませんか?と書き込んで少したったころ、ある女性から誘いへの返信があった
女性の返信、「はじめまして、19際の女子大生、アヤです。高3の時に電車の中で毎朝、同じ人に触られてました。あの指の感触が忘れられなくて、、、思い切って返信しました。
電車内で触られてみたいです、ヨロシクお願いします。
メールで何度かプレイの確認をしました、当日アヤちゃんにはせっかくだから(笑)制服を着て来てもらうことになった。
痴漢体験決行の日、人混みの8時、S駅で待ち合わせ、有名な待ち合わせ場所で数分待っていると、「●●さんですか?」とブラウス姿に制服のスカートから伸びる脚がかわいいイマドキの女子高生が僕に声をかけてきた、
アヤちゃんだった。
Y線のT駅方面のプラットホームに向かう途中の階段で、制服姿のアヤちゃんのスカートの中に手を入れ尻をまさぐる、
電車は痴漢プレイをするにはちょうど良い人混み具合だった。やはり制服女子高生はそそる、もう僕のチンコはびんびんに固くなって反り返っていた、まずは下半身、スカートの上から指を這わせ、痴漢プレイをはじめた、


Y線、乗車率180パーセントぐらい、
痴漢プレイをするには、車内が空きすぎても、混み過ぎても良くない、痴漢プレイにちょうど良子高生そのものだった。
僕は車内で彼女の背後にぴったりと忍び寄り、
いころあいだ。
短いスカートから伸びる白い脚がたまらない、、制服姿のアヤちゃんはついこの前まで本物だったんで、まさに女
アヤちゃんの良い匂いがする長い髪の香りを鼻から深く吸い込みつつ、手は少しずつ制服のスカートの中へ、太ももをぎゅうっともんだり、尻肉をつまんだり、
背後から彼女の呼吸が速くなってくるのを確認するとゆっくりとパンティのなかへ、、電車の揺れにあわせて指を割れ目の付近を行ったりきたりさせて、限界までじらし栗にいたる。
そして電車がカーブにさしかかり大きく揺れたときに、ぐいっとグチョグチョの彼女の奥まで指を挿入してかきまわした。 かわいそうなアヤちゃんは突然の攻めに深くため息をついて、
振り返って涙をためた切なそうな目で背後にいる俺を見た。 その表情が今も心に焼き付いている、最高のエロい表情だった、、、
その後、興奮してふらふらの俺とアヤちゃんはU駅
でおりてラブホテルに入った、、今振り返れば制服姿にラブホはまずかったかもしれないがそのときはそんな判断力もなく
ただただ欲望の犬と化して 制服姿のあやちゃんとHを楽しみました!!

