2007年10月15日

露出や痴漢願望がある女性は意外にも多い、心理学的には
コスプレをしたり派手な服を着たりなどの延長線上にある行為だという。
そして痴漢には淫らな行為に及んでいるというところが大事で
痴漢をされている状況なのに感じてしまう自分に酔う
痴漢願望のある人は全く知らない人は嫌だけど、知りすぎた相手だと痴漢にならない
そういう意味で今回の痴漢体験は一味違いました。
個人で露出をした経験があるという女性(Mさん 職業OL)にメールを送りました。
何故そんな女性がいるかというと、世の中には
露出パートナー募集 をするサイトがあります
こちらのサイトは単純な露出だけでなく痴漢体験プレイや
露出調教や複数プレイ希望などかなりマニアックな男女が集うサイトなのです。
登録制でメアドなども皆に知られないので、安心して自分の性癖を話して知り合えます
それでその露出趣味があった女性は、人込みの中でエッチなことをされるということにも興味があり、痴漢体験もしてみたかったと言ってくれたので
メールでお互いのことを話しながら、決め事をした
まず、会った時は会話は挨拶程度にしてすぐに痴漢プレイをする。
これは変に改まって話をしたりすると興奮が半減するからという点で
お互い同意できました。
Mさんがこれ以上は嫌な場合はストップの合図をして、それ以上は絶対にしないこと
これは当たり前ですけどストップの合図は必ず決めておきます
他の男から守ること、痴漢行為を注意された場合にはカップルであると弁護する
などなどのルールをメールと電話で話しました。
以下、Mさんとの痴漢体験報告です。↓
当日痴漢体験は平日のC線で決行、9時に駅、T駅行き方面のプラットホームの先頭車両でまち待ち合わせをした。
20代後半くらいのタイトなスカートから伸びる足と白いブラウスの胸が広めに開いてて色っぽい、どこか男好きのする女が立っていた。
事前に送ってもらったメールで顔を確認すると似ていたので、Mさんですかとオレが声をかけてみると、女はハイ、と答えた。
お互いルール通り、ほとんど会話は交わさずに二人での満員電車の痴漢しやすいドアに近いポジションを確保
周囲の目を気にしながら早速プレイを始める、満員の車内で、Mさんの後ろから密着、まずはスカートの尻をまさぐりはじめ、
Mさんの耳元に吐息をかけてみる、
Mさんがカラダをくねらせ、声にならない声を上げてくる、、その反応に僕は調子ずいて、彼女のパンティの中に指を這わせ、
秘所にたどり着く、Mさんのあそこはもうぐちょぐちょ。オレはMさんのそこをねっとりと執拗に攻め続けた、、
陶酔の中ふと視線を移すと、白い目でオレを睨んでる50がらみのおばさんと目が合った、、
少しオレとMさんはあまりの興奮に痴漢プレイを頑張りすぎたようだ、どうやら車内の乗客たちはは私達の不自然な密着感と、動きに不審感をを持っているようだった。
コレはヤバイ、 オレは動きをとめた、気まずい空気が車内に流れてる、、、次の駅でオレとMさんはすぐに下車した
しばらく歩いて駅近くにあるベンチで改めて同時に
「ヤバかったね〜」って話しになった。「でも、すごく興奮した」と言ってくれたし
プレイは途中になったものの自分自身もかなり興奮した。

「痴漢プレイは途中になっちゃたし、続きしに行きますか?」と言うと
Mさんは「今日は痴漢プレイは危ないから、ホテルで痴漢っぽい感じでしませんか?」
といった感じでホテルでシュチュエーションを決めて痴漢プレイを楽しみました。
Mさんとはもう一度痴漢プレイを挑戦する予定です。